2020-04-05(日) 第47回大阪市空手道選手権大会

令和2年 第47回大阪市空手道選手権大会
日時:4月5日(日) 8:30am集合
場所:大阪市中央体育館 メインアリーナ
参加費:形・組手 各1種目 2,500円

道場内申込〆切 1月31日(金)

幼児・小学生・中学生の部※4月からの新学年
(形番号)(組手番号)クラス名
(1)(24)幼児の部※男女混合 / (2)(25)小学男子1年生の部
(4)(26)小学男子2年生の部 / (6)(27)小学男子3年生の部
(8)(28)小学男子4年生の部 / (10)(29)小学男子5年生の部
(12)(30)小学男子6年生の部
(3)(31)小学女子1年生の部 / (5)(32)小学女子2年生の部
(7)(33)小学女子3年生の部 / (9)(34)小学女子4年生の部
(11)(35)小学女子5年生の部 / (13)(36)小学女子6年生の部
(14)(37)中学男子1年生の部 / (16)(38)中学男子2年生の部
(18)(39)中学男子3年生の部 / (15)(40)中学女子1年生の部
(17)(41)中学女子2年生の部 / (19)(42)中学女子3年生の部

少年(高校生)・成年・マスターズの部
(形番号)(組手番号)クラス名
(20)(43)少年男子※4月以降の新学年で16~18才
(21)(44)少年女子※4月以降の新学年で16~18才
(22)(45,46,47)成年男子
※45=65kg以下、46=75kg以下、47=75kg以上
(23)(48)成年女子
(49)(53)マスターズ男子1部※40-49歳
(50)(54)マスターズ女子1部※35-44歳
(51)(55)マスターズ男子2部※50歳以上
(52)(56)マスターズ女子2部※45歳以上
(57)マスターズ男子3部※組手のみ 60-69歳
(58)マスターズ女子3部※組手のみ 55-64歳

※計量は午前11時~12時に本部前で行い、体重超過及び軽量を受けない選手は失格とする。
※マスターズの部については、出場選手が1名の場合、一つ若い部と統合する。

■■■ 競技規定 ■■■
本大会は、(公財)全日本空手道連盟競技規定・審判規定・および大阪市空手道連盟申し合わせ事項により実施する。
1 審判団の構成
形 競技 審判団は、5名の審判員で構成し判定を行う。
組手競技 審判団は、6名の審判員で構成し判定を行う。
2 競技方法
形 未定
組手競技 全日本空手道連盟競技規定で行う。
3 競技内容
形 競技
①幼児の部 道場指導形・全空連基本形を行う。(連続可)
②小学1~3年生 全空連基本形を行う。(連続可)
③小学4年~中学生 全空連基本形を行う。(連続可)
ベスト8から全空連基本形を含む自由形を行う。(連続不可)
④少年(高校生)~成年・マスターズ
小ヤマがあるなしに係わらず1・2回戦は第1指定形を行う。(連続可)
3回戦は第2指定形を行う。
4回戦以降(ベスト8以上)は連続しない指定形を含む自由形とする。(連続不可)

組手競技
*幼児の部 競技時間およびポイント
1分フルタイム、4ポイント差で勝ちとする。
*小学1年~中学生 競技時間およびポイント
1分フルタイム、6ポイント差で勝ちとする。
*少年(高校生)~成年・マスターズ 競技時間およびポイント
1分30秒フルタイム、8ポイント差で勝ちとする 引き分けの場合、再試合はしない。
*勝敗に、先取を導入する。
引き分けの場合、再試合はしない。赤・青旗判定で勝敗を決する。
組手競技において、監査が競技を止めたとき記計は時計を止める
*選手は、赤・青の拳サポーター・メンホー・ボディプロテクター・ファールカップ(男子のみ)を着用する事。
当日、着用の確認はしないが反則は本人のC1になるので注意する事。
*インステップガード・シンガードの着用を認める。(任意とする)
*ニューメンホー(ミズノマーク5を含む)以外のメンホーの使用は会派及び自己の責任において認めるが、負傷した場合大阪市空手道連盟は責任を取らない。
*中学生のリバーシブル拳サポーターの使用は認めない。
*形・組手とも眼鏡の使用を禁止する。ただし、ソフトコンタクトレンズのみ自己の責任において着用を認める。
形競技の、眼鏡の使用は認めない。
注 意
本大会の組手競技は、「全日本空手道連盟競技規定」で行う。
高校生までの組手競技において、顔面・頭部への突き・打ち技は触れたらC1を課す。
競技終了15秒未満の格闘を避ける行為はC2の忠告・警告があるなしにかかわらずC2反則注意を課す。
C2反則注意を受けている場合はC2反則とし、反則負けとする。
C1・C2の反則は、反則注意まで加点はしないが、反則で負けとする。

4 競技規則
①空手着の会派名等の胸マークは認めない。(布等で隠す事)
②形競技の初回戦(小ヤマ)は1回戦とみなす。
④帯は、会派の級・段の帯の着用を認める。