■ 新型コロナウイルスによる練習時間帯の変更と練習時対策

最終更新 2021-9-28

このページは、コロナ禍による練習日時・場所の変更、および活動に関する注意事項をまとめています。
感染対策に変更があった場合はこのページを更新しますので、定期的に確認をお願いいたします。
★見学希望の方は、
対策時の道場見学方法について もご覧ください。

大阪府 緊急事態宣言、まん延防止等重点措置、9月末ですべて解除されます。
すべての練習を通常時に戻します。
ただし、児童感染の広がりも心配なところです。
以下の感染防止措置を続行しながら、練習を再開いたします。

■重要確認事項
・マスク着用の徹底=マスクは必ずフィットしたものを着用して下さい。
(特に幼児&低学年はすぐにズレますので、再確認をお願いします)

・シールドをメンホーに付けて下さい。
(シールドが無い場合は、メンホーの空気穴を塞いでください)
・道場への行帰りでは、親子共に必ずマスクを着用して下さい。
・トイレに行った後のトイレ施設の消毒と手指の消毒を徹底して下さい。

■本人&ご家族に感染リスクがある場合
道場関係者から感染者がでた場合、施設関係者、道場生&保護者様の学業&就業に影響を与え、施設使用も出来なくなりますので、以下厳守でお願いいたします。
※道場生が感染したり、感染の可能性、濃厚接触者となってしまった場合。→この場合は、道場活動自粛としなければなりませんので、必ず、すぐに連絡下さい。
下記に該当する方が同居の家族内で一人でもいる場合は、練習を休むようにしてください
※体調に関わらず、新型コロナ感染症に起因する職場の臨時休業、閉鎖、学校の臨時休校、学級閉鎖になった場合。
※学校・職場を休む休まないにかかわらず、同居家族内で体調がすぐれない方が要る場合。
(発熱、喉の痛み、風邪等の症状がある場合)

道場関係者の大人(指導者・練習生・保護者)へのお願い
マスクの常用、多人数での飲み会や密集する場所の利用を控える等、感染リスクを考えた行動を厳にお願いいたします。

■手指と施設の消毒について
練習生、保護者、見学者を含むすべての来館者は入退館時に手指のアルコール消毒を行います。
共有ボールペンで名前と体温を記入しますので、記入後に手指の消毒を行ってください
練習前後にマットの消毒を行います。
その為、1部クラスは練習最初はマットが湿っていますが、了承下さい。
施設の扉や窓は基本的に開放したまま、もしくは閉鎖して固定していますので触らないようにして下さい。
トイレ使用後にその都度、便座、個室ドアとトイレドアを自身で消毒を行います。
便器使用時は、フタを閉めてから流し、その後、便座を消毒します。
※幼児クラスは、保護者様にお手伝いいただきます。
※消毒に使用したタウパー(紙タオル)は専用のゴミ袋に入れて下さい。

■検体温について
来館者は見学者や付添者も含めて、すべて検温いたします。
基本37℃以上は会館使用不可となりますが、幼児等では平温が37℃という子供もいます。
その場合は、初回に申し出ていただいた上で、検温時37.5℃まではOKとします。
ただし、1度(回)でも36℃前半の体温を記録した場合は、以後37℃をリミットとみなします。
※来館時に名前と体温を記録し、1か月間、会館にて保管いたします。

■保護者様の見学時の注意
幼児部以外の保護者様の見学者は、理由がある場合を除き禁止いたします。
見学の場合でも見学に徹していただき、対面で座らない、おしゃべりは慎み、各人の距離を置く事を徹底して下さい。

練習再開後。

検温。来館者全員


名簿記録、アルコール消毒


マットの消毒